Skip(スキップ)

これまでとは違う!まったく先例のない教育
SKIP(スキップ)の幼児教育

自分の力で、自分のペースでお勉強を進めます。
スキップの学習は、先生は教えません。
算数も国語も、子どもたちは、自分で読むことでお勉強を進めます。
教えられない(押し付けられない)から、自分のペースでやれるから、知的好奇心を大いに満足させながら、面白く・楽しく熱中して学ぶことができます。

できる子どもの学びのセンスを習得させます。
2020年、大学入試をはじめとした大々的な教育改革が行われます。
そのために、小中高で主体的で、対話的で深い学びを誘導するための教育が行われていますが、自意識がすでに生まれてしまった後では、今更自分を変えることはできません。
それらの学びを実現する学習の自立をはじめとした、できる子どものセンス(資質や能力)は3歳から6歳の間に完成させます。

お勉強の自立が生活習慣的な自立も実現させます
幼児のお勉強の目的は、人としての成長です。
その中でもっとも大事なことは、自立です。

自分で進めるスキップのお勉強の成功体験の積み重ねで、子どもたちは自己肯定感や自己効力感を高めていきます。
そうすることで、これをやりたい、自分ならできる!と勝手にスイッチを入れて、主体的な深い学びにトライするようになります。

また言動が一致するする幼児だから生活習慣てきな自立も促進します。
そこで大事なことは、家庭でのお手伝いをすることです。

母語(日本語)を確立します。
人間形成の基礎となる母語がもっとも発達するのは1歳から5歳と言われています。
その中でも、3歳から5歳の間は急激に発達します。
そして、この時期に習得した言葉を土台として理解力や表現力が広がっていきます。
小学校に入ってからでは遅すぎます。

お稽古事も良いですが、幼稚園に入ったらきちんとした国語のお勉強を始めましょう。

小中高そして大学受験まで一貫して責任指導を行います。

早期教育において大事なのは、途中で途切れない事です。
幼児の英才教育も、お受験も、小学校に入ったら終わります。
それだと、折角先取って始めたことが学習の間延びを生み、集中力を無くしたり、授業を聞かない子どもになったりします。

スキップのお勉強は、SKPと連動で、大学受験まで一貫した学びを実現します。
だから、スキップの子どもたちは、天狗になることもなく、次々に展開していく高度な学びの中で、沸き起こる興味と興奮と国語の読解学習による種々の疑似体験により育む豊かな感性と個性と大きな心と謙虚さを以て成長していきます。

募集案内
幼稚園児から小学3年生まで

指導日

時間滞月曜火曜水曜木曜金曜土曜日曜
午前9時30分~12時30分××××
午後1時30分~18時30分××××

※注意
幼児、児童向けの学習塾からの転入はお断りする場合があります。
(スポーツ系は問題ありません)

トータル:132 今日:2 昨日:0