SKP(スーパー飛び級)

学びの根っ子(自立)を指導します

教育の第一歩は、自立を導く指導と環境の整備

主体的な深い学びを実現に必要なのは自立です。
自立するとは、自己実現力(「自分がやりたいこと」を「自分で見つけ」そして「自分でやる」)を持つことです。

また、自己実現力が高いこどもは、自立した学習における成功体験の積み重ねにより自己肯定感も高いので「これをやりたい。自分ならできる!」 と、勝手にスイッチをいれてトライするようになります。

SKIPの「お勉強」でも「その気になり(主体的に)行動する」これをもっとも大事にします。学力と人としての成長(自立)は、比例します。

したがって、知育教育が、まず、最優先で、やるべきことは「学習の自立の完成」で
す。そのためには、凛とした「自立」を導く指導と環境が必要です。

学びの土台(学び方)を指導します

教科毎の正しい学習法を修得させます。

それぞれの教科には、その特性と目的に応じた正しい勉強の仕方があります。
したがって、教科毎に異なる教授方法だけでなくその知識を効率的にそして完璧に習得できるようにするための正しい学習法を教科毎に身に付けさせる必要があります。

読む・覚える・書く等の基礎学習能力から指導します。
知識の効率的で完璧な理解のためには、基礎学習能力を磨かないといけません。
しかし、中学校はもちろんですが小学校でも、それらの能力を磨く指導は行われていません。
基礎学習能力を高めることができれば、学習の質を向上させ、学習を加速させることができます。

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