個別学習指導

スーパー飛び級の学習指導形態は一斉指導ではありません!
非同期型集合学習と言い。わかりやすく言うと学習進度は個々の資質や能力に合わせます。教材は同じなのにやっているところは学年だけでなく、それぞれの子どもによってバラバラなのです。

そして、それぞれが自立学習を促進しながら学習をする新しい『個別指導学習』です。

わかり易くいうと静かな図書館をイメージすればわかると思います。
進学校の高校生が静かに勉強している中で、小学生、中学生はその姿勢や取り組み方をまねて自分でも勉強します。しかも、教材は同じものです。一方、高校生も同じ教材を使っていて、小学生がどんどん高校生の教材を使っているので負けてはいられないと、頑張るのです。

これはテレビ、スマホ、ゲームなど誘惑の多い家庭ではなかなかできません。様々な誘惑をシャットアウトできる環境だから、やる気のある子どもたちの中で勉強できるのが一番理想的なのです。

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